是乃綾乃記

これ すなわち あやのしるし

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4/6も終わりましたが(ウル織後夜祭) 

2010/04/07
Wed. 23:31

昨日はツイッターとかでヒートアップした所為か、脳内は未だウルキオラさんと姫でいっぱいです。
なんか私、勝手に作る記念日多いな。
8/7は典明のたんじょうびとかさ(ハナの日)今年の8/7は何しようかなあ、またバーいってお祝いするのもいいな。チェリータルト買って♪誰か一緒に行きませんか。
そういえばようやくウルジャン買えた。露伴先生に超萌えた。色々滾りました!!
今度その感想も書きたいなあと思いつつ。

昨日吐きに吐き出したウルキオラさんと織姫の妄想のひどい(主に私の残念っぷりが)事。
追記に書いておく。というかただ書きたいだけ。書いて残しておきたいだけ、です。
アニメの最後にふたりがちょこっとでてきてめっちゃ嬉しかったけど、なんだか切なかったです。





・「虚」って、失った心を求めて人を襲うって基本設定。
⇒そうなんだよね、あの穴は心の穴なんだよね。ウルキオラが「心」にあんなにこだわったのも結構自然な流れなんだと思う。

・ソニードで部屋に着いたら姫が着替え中だったみたいな美味しいシチュエーションってことあったらいいのに。
⇒「おい、女」とかいってびゅわって来たら着替え中か今からシャワーみたいな(あの部屋にシャワーあるのかな)ぽろりもあるよ。でも見えないよ。
ってかあのウルキオラじゃみても何にも思わなさそう(笑)

・ウルキオラと姫が一緒に昼食とか萌える。織姫はやっぱ食パンに餡子なんだろうか…かわいいなあ。餡子ほっぺにつけてほしいな。
⇒何となく現代パロ的な妄想(高校生)をしていたらしい。お弁当は校庭の隅で食べる。クラスで食べる時はばらばら。姫はたつきちゃんとかと、旦那は一人か、一護とか…ひとりっぽいなあ。

・しかし、彼は何を食すのだろうか…。魂じゃないもの…好きなものとかなさそう。姫からパンとあんこ貰ってもしゃもしゃ無表情で食べててほしいですね。
⇒現代パロ的に続ければ…ウルキオラさんはひとりぐらしだから、やっぱやきそばパンとか食べるのかな。で、姫が「ウルキオラさんも食べますか?」とか言って「…………(じっと見て考えて)ああ」とか言ってもらうのだと思います。もしゃもしゃ。

・いいなあ。彼女が巨乳だと、いろいろできるね!(笑)ウルキオラさん。
⇒これはひどい、主にちょっと下世話な方向で。

・果てしなく妄想だけど、ウルキオラ⇒彼氏 織姫⇒彼女 グリムジョー⇒彼氏の友達 って仲良し三人組だといいな。横恋慕は無しで。
⇒これも現代パロの延長線上。三人で仲良くお昼食べてたりゲーセン行ったりしてたら可愛い。異常にUFOキャッチャーが上手なウルキオラさん。グリムジョーはあのパックのフルーツ牛乳をストローで咥えている図が似合う。

・姫とウルキオラさんが添い寝してぎゅーっとしてる妄想。萌える!!しかし旦那は冷たそうというか冷たいだろう。
・姫の体温が暖かすぎて、どうしていいかわかんないウルキオラさん。どきどきってよりも、不思議に思ってるかんじ。人間は暖かいのだなあって。
⇒ウルキオラからすれば織姫の体温は熱すぎる位ではないかと思います。しかも女の子で、自分より遥かに柔らかいわけです。持て余しそう。姫は遠慮なく(抱き枕感覚で)ぎゅうとしてるから、余計に。

・姫とウルキオラさんの指切りを妄想したああああああああああ。
・「もう食パンとあんこでご飯にしません、ゆびきーった」「……当たり前だ、井上織姫」ゆびきりげんまんって歌うんですよ?って姫が教えてあげるのだ
⇒残念さに磨きがかかってきた。力加減が解って、もう姫を傷つけたりはしないよ。
「ほら、一緒に歌って歌って」「ゆ、ゆび…?きり…?」「ゆーびきりげんまん、うっそついたら」「うそついたら」「針千本のーます、ゆびきった!」「ゆび、きった。…本当に飲ますのか、針」ボケてほしいな、ウルキオラには。
ナチュラルボケを希望しておりますので。

・姫に膝枕されてるウルキオラよりも、姫を膝枕してるウルキオラに萌える。「…膝、固いです」「当たり前だろう」 ほっこりした、私が。
⇒どうもこのふたりだとこっちがしっくりくる。仮に一護と姫だと普通に姫が膝枕なんだけどね。ウルキオラは一護とは全然違う方面で姫を扱ってる。まあ、案外デレになるのかなあと思ってます。甘やかし愛甘やかされ愛。そのまま姫がうとうとして足が痺れても怒らないよ。

・ウルキオラさんは織姫の下着とかがチラ見えしちゃっても「下着のエロさ」が理解できていない内はなんとも思って無さそう。その内思い出すんですよ、下着のエロさを。
・その内、疲れた時は無意識に織姫の特盛りに顔を埋めたりする様になるんです。
⇒姫の特盛りはきっと癒し効果がありそうです、柔らかくてあったかそう。彼氏の特権だ。
最初の頃は下着には何の興味も無くって、その内俗っぽくなってきて下着というピリオドの向こうに興味が出てくるんだと思います(真顔)

・アイスの好み。織姫は杏とか栗とか好きだといいなあ。ウルキオラさんはチョコミントだろ(笑)ふたりして共通に好きなのはなんだろう。チョコレート希望。
⇒これは私がただたんにアイス好きなだけ。
アイスクリーム屋さんに一緒に行って、姫はトリプルでウルキオラはシングルでチョコミント。チョコミントはすごくいい方向に妄想した気がする。
姫は下からアーモンドチップチョコ、ヨーグルトストロベリー、大納言あずき(笑)。
もちろんウルキオラの方が先に食べ終わって待ってる。織姫が最後のひとつになって、スプーン使ってあーんって(馬鹿)
「………(じっと見て考えて)なんだ?」「はい、チョコ、好きでしたよね?最後のは一緒に食べようと思って、これにしたんです」「……(ぱく)」「美味しい?」「ああ」
ナチュラルにいちゃいちゃしてるふたりを考えただけで幸せになるなあ…。

・虚圏での時間がもっともっと長かったら、きっとウルキオラと姫は解りあえたんじゃないかなって思うんだよね。
・「俺が怖いか、女」「こわくないよ」「そうか」 6日の終わりは最後のふたりの会話で。切ないよう…ううう。せめて脳内では幸せに。
⇒4/6最後はこれでした。いきなり切なく。多くは語るまい。


脳内も外面も残念なトワ姉さんです。
また語らせて。ウルキオラさんと織姫やっぱ好きだなあ。
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