是乃綾乃記

これ すなわち あやのしるし

スポンサーサイト 

--/--/--
--. --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

CM: --
TB: --

page top

全然関係ありませんが、26日は誕生日でした。
メールやらツイートやら下さった方、多謝にござります。


はてさて、ふざけた日記タイトルについて。

攘夷時代からなんとなくあのふたりは関係があるといいなあと思っております、妄想ですが。
もちろん攘夷時代のあの4人は友情と思想と腐れ縁であるのですが。
妄想の中だとどうしても銀時→←桂さんです。
なし崩し的に抱き合ってしまって、なんとなく傷を舐めあって。背中を信頼して預けつつも、体温の中には何か拭えないものがある、という感じ。

で、銀ちゃんから離れていく。切ないな…。
置いていくのも、置いていかれるのも辛いですよね。
再会できたのは本当に運命ですね…!

それにしても紅桜編。
髪の毛だけで桂さんを察知できる銀ちゃん凄すぎる。いや、先程書いたのとはちょっと違うのですが、再会してすぐなんやかんやでまたそんな感じになってるのもいいです。
銀ちゃんは桂さんの髪の毛フェチ(ヅラ限定。ここ重要)なんだね!
あれ?あの髪の毛の束って似蔵さんが持って帰ってるっけ?
新八が「もしかしたら、桂さんのじゃないかもしれないじゃないですか…?」って、どんよりとしている銀さんを慰めてくれる。「ああ、そーかもな」とか返事するんだけど

(わかるんだよ…チクショー…!)

とか、思っている。
そんなのいいなと、私が思っている。
銀ちゃんは臆病で実は甘えん坊だと…私が勝手に萌えます。

小太郎って呼ぶのかな。というか、ちっさいころは呼んでたといいなあ。
少年期から青年期にかけて「ヅラ」って呼びだすんですけど、
ふたりっきりとかふとした瞬間に「小太郎」って言っちゃう銀さん。

いいですね、非常に。


スポンサーサイト

[edit]

CM: 0
TB: --

page top

この記事に対するコメント

page top

コメントの投稿

Secret

page top

2017-06

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。